行田市  

『古代から未来へ 夢をつなぐまち ぎょうだ』

忍城御三階櫓おしじょうごさんかいやぐら 行田市は、埼玉県の北部に位置しており、北に利根川、南に荒川が流れる「水と緑」の豊かな街です。また、埼玉県名発祥の地といわれ、市内には古代ロマン溢れる「さきたま古墳群」や「古代蓮の里」、映画「のぼうの城」の舞台で知られる「忍城址」、日本一の足袋産業の中心であったことを物語る「足袋蔵」など、古代から近代まで、歴史が息づく街でもあります。
 今年は、こうした歴史的文化資源とこれらの資源を活かしたまちづくりが評価され、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」を題材としたストーリーが「日本遺産」に認定されました。これからも、職員一丸となって、新たなまちづくりにチャレンジするとともに、喫緊の課題である人口減少対策、子育て・教育環境の充実などに全力で取り組んでいきます。

行田市からのメッセージ

 
時代の流れに敏感であり、多様化する行政需要に対応していける人、市民の立場になって物事を考えられる人材を求めています。

資料の入手先 行田市役所、南河原支所、教育文化センターなど

行田市のデータ

面積 67.49km2 郵便番号 361-8601
人口 82,469人   本庁所在地 行田市本丸2-5
職員数 553人   問合わせ先 人事課人事給与担当
      電話番号 048-556-1111
      最寄り駅 秩父鉄道「行田市駅」(徒歩10分)
ホームページURL http://www.city.gyoda.lg.jp/

採用実績

  受験者総数 最終合格者数 採用職種
平成28年度

122

26 一般事務、土木、電気、保育士、学芸員、消防士
平成27年度 93 26 一般事務、土木、保育士、保健師、消防士

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