桶川市  

みんなで つくり 育む 活気あふれる交流拠点都市 おけがわ

平成30年度 新庁舎完成予定 桶川市は、都心から40km圏内という立地条件にあたるため、首都圏近郊の住宅都市として発展し、平成27年11月には市制施行45周年を迎えました。
 また、古くは、江戸時代に米や麦、紅花などの集散地として物流機能を担い、中山道の6番目の宿場町として大変栄えた歴史があります。
 近年では、平成27年3月に上野東京ライン開通によりJR高崎線と東海道線の相互乗り入れが実現し、同年10月31日には、市内で2つ目となる桶川加納インターチェンジの供用開始とともに、圏央道が東名高速道路から東北自動車道まで開通するなど、交通利便性が飛躍的に向上しており、「交流拠点都市」の実現に向けて大きな期待が高まっています。
 歴史と新しい時代に相応しいまちづくりの共存を実現するため、市は「みんなで つくり 育む 活気あふれる交流拠点都市 おけがわ」を将来像として、市民サービスの向上やまちの活性化を目指した、各施策に取り組んでいます。
 また、現在、庁舎の建替えを行っており、平成30年5月には新庁舎が完成する予定です。

桶川市からのメッセージ

 桶川市では、常に向上心を忘れず、様々な課題に積極的にチャレンジし、周囲と協力しながら物事に取り組むことができる人材を求めています。
 来年度に完成する新しい庁舎で一緒に新しい桶川市の未来を築きましょう!

資料の入手先 桶川市役所分庁舎(職員課)、仮設庁舎(総合案内)

桶川市のデータ

面積 25.35km2 郵便番号 363-8501
人口 75,263人   本庁所在地 桶川市大字上日出谷936番地の1
職員数 438人   問合わせ先 職員課
      電話番号 048-786-3211
      最寄り駅 JR「桶川駅」(バス利用7分)
ホームページURL http://www.city.okegawa.lg.jp/

採用実績

  受験者総数 最終合格者数 採用職種
平成28年度

177

14 事務職(一般)、事務職(手話通訳)、技術職(土木)、技術職(建築)、保育士職、栄養士職
平成27年度 91 15 事務職(一般)、技術職(土木)、保育士

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