桶川市  

みんなで つくり 育む 活気あふれる交流拠点都市 おけがわ

平成30年 新庁舎完成予定 桶川市は、都心から40km圏内という立地条件にあたるため、首都圏近郊の住宅都市として発展し、平成27年11月に市制施行45周年を迎えました。
 古くは中山道の宿場町として発展し、紅花や小麦などの集散地として栄えてきた歴史があります。
 平成27年度には圏央道の桶川北本インターチェンジと桶川加納インターチェンジが開通し、平成28年4月には上尾道路もつながり、交通結節点の利便性をいかした「交流拠点都市」としてのまちづくりに大きな期待が高まっています。
 歴史と新しい時代に相応しいまちづくりの共存を実現するため、市は「みんなで つくり 育む 活気あふれる交流拠点都市 おけがわ」を将来像として、市民サービスの向上やまちの活性化を目指して、各施策に取り組んでいます。
 また、現在、庁舎の建替えを行っており、平成30年5月に新庁舎が完成する予定です。

桶川市からのメッセージ

桶川市では時代の変化を敏感に捉え、様々な課題に積極的にチャレンジし、何事にも意欲的に取り組むことができる人材を求めています。
 平成30年に完成予定の新しい庁舎で一緒に新しい未来を築きましょう!

資料の入手先 桶川市役所分庁舎(職員課)、仮設庁舎(総合案内)

桶川市のデータ

面積 25.35km2 郵便番号 363-8501
人口 75,150人   本庁所在地 桶川市大字上日出谷936番地の1
職員数 438名   問合わせ先 職員課
      電話番号 048-786-3211
      最寄り駅 JR「桶川駅」(バス利用7分)
ホームページURL http://www.city.okegawa.lg.jp/

採用実績

  受験者総数 最終合格者数 採用職種
平成27年度

91

15 事務職(一般)、技術職(土木)、保育士
平成26年度 235 27 事務職(一般)、技術職(建築)、保育士

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