桶川市  

みんなで つくり 育む 活気あふれる交流拠点都市 おけがわ

桶川市民ホール響の森 桶川市は、都心から40km圏内という立地条件にあるため、首都圏近郊の住宅都市として発展し、平成22年11月に市制施行40周年を迎えました。
 古くは中山道の宿場町として発展し、紅花や小麦などの集散地として栄えてきた歴史があります。
 平成22年3月には圏央道の桶川北本インターチェンジが開通し、今後予定されている(仮称)桶川インターチェンジの開通に合わせて、交通結節点の利便性をいかした「交通拠点都市」としてのまちづくりに大きな期待が高まっています。
 新しい時代に相応しいまちづくりを実現するため、市は「みんなで つくり 育む 活気あふれる交流拠点都市 おけがわ」を将来像として、市民サービスの向上やまちの活性化を目指して、各施策に取り組んでいます。

桶川市からのメッセージ

 桶川市では時代の変化を敏感に感知し、様々な課題に積極的にチャレンジする精神にあふれ、意欲的に取り組むことのできる人材を求めています。
 市制施行40周年の11月3日に誕生したマスコットキャラクター「オケちゃん」と一緒に、桶川市の発展のために頑張っていきませんか?

資料の入手先 桶川市役所分庁舎、本庁舎

桶川市のデータ

面積 25.26km2 郵便番号 363-8501
人口 75,422人   本庁所在地 桶川市泉1-3-28
職員数 425名   問合わせ先 総務課人事・研修グループ
      電話番号 048-786-3211
      最寄り駅 JR「桶川駅」(徒歩8分)
ホームページURL http://www.city.okegawa.lg.jp/

採用実績

  受験者総数 最終合格者数 採用職種
平成22年度

110

21 一般事務職、保育士職
平成21年度 104 22 一般事務職、保育士職、建築技師、土木技師

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